トップガン、開始!
トップガンVS本選をマイリストでまとめております。
— こばやしぃ!@トップガンVS (@1kobayashi2mas1) December 1, 2024
次々と追加していきます。https://t.co/TFctOM9Zbq
投稿者 baban 2024/12/01 at 14:50
静止画M@Dを中心にMMDとか、ニコマスを楽しんで気になったことを書き綴っているサイトです、Web新技術投入したがりなのでブラウザは最新版推奨です
トップガンVS本選をマイリストでまとめております。
— こばやしぃ!@トップガンVS (@1kobayashi2mas1) December 1, 2024
次々と追加していきます。https://t.co/TFctOM9Zbq
投稿者 baban 2024/12/01 at 14:50
【DAY1】12月1日~12月5日
sola VS ふぇるみ
ALINCO VS 千代田
【DAY2】12月5日~12月9日
ガ茶ピン VS 津名
もんじゅ VS てけとー
【DAY3】12月9日~12月13日
とある人 VS e-style
すふぉん VS じょん
【DAY4】12月13日~12月17日
にわとり VS まさか!
ゆきのふ VS にっち
【DAY5】12月17日~12月21日
D.S.K VS こばやしぃ!
HIROKI VS yuu
投稿者 baban 2024/11/30 at 13:23
界隈の参加はこんな感じの様です、インフル、コロナでの病欠が既に出ているので、もらったり渡したりしないように、なるべくをお気をつけください。
さんちぇ「三本の屋」(日) 西 “け”-50b(西2)
sola(病欠) 真理 & D.S.K 「そらのちかく」(日) 東 “ウ”-63a(東3)
てつ(XIAO) 「バイオ鱒寿司」(日) 東 - C24b
CHANGE 「五色沼底」 東6 ト-37ab
MajorMilk「Dairy Squad」(月) 東“ユ”-08a(東4)
Bash(病欠) 「BAS☆MASTER」(月) 東 “ト”-50b(東6)
あなたのサークル「そらのちかく」は、コミックマーケット105で「日曜日 東地区 “ウ”ブロック-63a(東3ホール)」に配置されました!コミケWebカタログにてサークル情報ページ公開中です! https://t.co/7ITg3DEUkk #C105WebCatalog
— sola (@sola309) November 8, 2024
わーい
あなたのサークル「三本の屋」は、コミックマーケット105で「日曜日 西地区 “け”ブロック-50b(西2ホール)」に配置されました!コミケWebカタログにてサークル情報ページ公開中です! https://t.co/kiVAymoNu7 #C105WebCatalog pic.twitter.com/qVv0V7PKnh
— さんちぇ@C105日曜西け-50b (@3che3) November 8, 2024
◎貴方のサークル 「Dairy Squad」は、月曜日 東地区“ユ”ブ ロック-08a(東4ホール)に配置されました ! https://t.co/WFO6gYSIHd #C105WebCatalog
— MajorMilk (@Major_Milk) November 8, 2024
Holy shit! I'm in Comiket now! pic.twitter.com/DPOFWkPujT
◎貴方のサークル「BAS☆MASTER」は、月曜日 東地区 “ト”ブロック-50b(東6ホール) に配置されました。
— Bash (@_Bash) November 8, 2024
よろしくオナシャス!✌('ω'✌ )三( ✌'ω')✌https://t.co/q26ppBajMk pic.twitter.com/0oCqMs6y3g
明日はここで売り子してます!
— てつ(XIAO) (@tt_xiaop) December 28, 2024
ついでにサークルロゴ作ってました。 https://t.co/NkJUlH1qLM
#C105お品書き
— CYANGEC105_1日目_東ト-37ab (@CYANGE) December 27, 2024
<1日目 東6ホール ト-37ab> 五色沼底 お品書きです。
・新作・ (制作者)
⚪︎イラスト集 (CYANGE)
⚪︎SSまとめ本 (寺崎 九十九)
⚪︎コスプレ写真集 (七栞)
⚪︎おそろい缶バッジ (七栞)
⚪︎無配ポストカード (七栞)
よろしくお願いします!!!! pic.twitter.com/rIljI8ULng
投稿者 baban 2024/11/29 at 13:09
今年は、素人放送なので色々言いたい所は残っていますが、昨年までの粗が取れて、素人放送なりにまとまったものになったな、というのが正直な感想で、凄い大きな反省点が無いかなと
(テロップに失敗はなかった…いいね?)
コメントされる方は、AniPAFE、年を跨いで参加される方が多いので、上位の傾向や常連メンバーなどはチェック済みでコメントされるけど、自分は毎年、新しく入る方々に向けて初心者情報を足すのを忘れないように心がけていたのですが、このあたりyuuさんが最初に上手く解説を入れる台詞が入って、言う事無くなったな、といきなり驚きました。
そして今回新設されたクリエイティブ賞、私も演出賞廃止でどう動くか、今夏一番気になっていましたが、技術で評価される人も混ざりつつ、ユニークな軸がある作品の方が強く評価されるいいバランスの賞になったな、正直来年もやって欲しい賞だったな、と思っています。
そうなると、来年賞をどうするかという所で、足したり引いたりするにも悩むレベルになってしまたかなと思うので、あえてやるなら実験的に1部門新設、好評であれば入れ替えでいくしかないかな、であれば他の部門で発表順位を減らして圧縮かなぁ、となるのですがルールって、一度変えない決断をすると、毎年もっと変えられなくなって色々硬直化するので、何か弄って欲しいなというのが本音だったりします。
最後にコメントのバランスですが、まだ粗があったと思うのですが(あったと思うのですが なんというか、鉢合わせを心配して言うべきか合わせられないところありつつ、素人放送としてはここまで行ければまぁ十分位まで上がった印象でした。
あと、必要なのかどもらないでトークが続けられるコメンテーターの追加とかなな、レッツお役御免!
ここからは個人の話、正直読む意味はないかなと思うので、脱出推奨です。
まず、今年は「東ゆう」が大変失礼しました、来年ちゃんと抜けている…はず…なので…、・・いや、保証が無いので来年は来年の風が吹いているかもしれません(東西南北(仮)は不滅です!)
もっと素敵なコメンテーターが埋めて下さるので、出ないが一番の決断かもしれませんね☺
コメントに関しては、静止画MADに関しては1分~1分半何か話せるよう、コメント位は用意していたのですが 今回はコメント用意できていない作品が無かったので、コメント穴埋め係として一応機能はしたかな、というのが個人的良かった点。
静止画は私が何か言うだろうとまわりが待ってしまった所がありましたね、特に1位、2位発表は正直周りがいくらでも喋れるのに、私で取ってしまったのはよくない。 感極まってマジ感涙は、…まぁ演出として働いたのですが、その後はみんなでしゃべる空気になるようにしたかった。私はしゃべらないほど正解なので、みんな喋っていけばいいと思いますよ。
他、冒頭挨拶から台詞飛ぶとか、相変わらず活舌悪くてどもりがちとかまぁ、言いたい事はありますが、事前に準備の無い言葉は出せない性格なので一朝一夕で直せないものは、もっとうまい人を出してくれですね。
投稿者 baban 2024/11/10 at 13:14
【MMGC2025 イベントの告知】
— Mirai MAD Team (@Mirai_MAD_Team) November 10, 2024
お待たせいたしました!こちらはMirai mad teamです、今日は正式に【MMGC2025】を公表いたします!
詳細は以下をご覧ください。 pic.twitter.com/saZtDawBCD
2025年黄金祭の参加者募集を開始いたしました。ご興味のある方はぜひご確認ください!どうぞよろしくお願いいたします。 https://t.co/MgaWAeKidZ
— Mirai MAD Team (@Mirai_MAD_Team) November 10, 2024
投稿者 baban 2024/11/10 at 11:18
コメントは明日追記、語る事の多いイベントでした!
AniPAFE2024総合賞 1-15位 pic.twitter.com/3TNXhr2yNw
— ゆきのふ@AniPAFE2024、集計期間も頑張リーダー (@yukinohu318) November 3, 2024
投稿者 baban 2024/11/03 at 15:16
この三連休から始まっています。
約40時間で既に44作品。賑わったイベントになっていますね。
終わってみれば93作品。今回もにぎわいましたね。
投稿者 baban 2024/11/03 at 09:50
AniPAFE2024 テーマ賞 pic.twitter.com/l1KJ54NHb3
— ゆきのふ@AniPAFE2024、集計期間も頑張リーダー (@yukinohu318) November 2, 2024
投稿者 baban 2024/11/02 at 18:42
というわけで、国内最大級のMADの祭典、AniPAFEも11/2(土)、11/3(日)で、結果発表のタイミングとなりました。
今年はこの三連休、同時期で「第7回シャニマス投稿祭」が投稿開始になり、名古屋では動画勢が上映会開催と、イベントの重なる連休となりました。
この記事は、今年初めてAniPAFEの生放送を見る様な人達に、毎年恒例AniPAFEの「見どころ」を解説するための記事です
実は、書いている項目は毎年似たような項目だったりするのですが、毎年ちゃんとその年の項目に合わせつつ、おもにはじめて見る方を軸に書いているので、初めての方中心に読んでもらえればと思っています。
話をする前に、まずは生放送のURLを張らせていただきます。
※ 今のうちに「タイムシフト予約」のボタンを押しておくことをお勧めします。放送開始時に通知が来ますし、見逃しても1週間タイムシフトで閲覧ができますので。
AniPAFE、最初の開催である、2011年から、今回で13回目。 先代のいはさんから運営が引き継がれてからも3回目の開催となる、歴史あるイベントですが、今年は92作品が集まりました。
6月からのニコニコ動画の長期の停止の影響で、昨年は142作品から2/3程度になってしまいましたが、これは今年の話、来年開催があれば、今年より増えていれば大成功、という所だと思います。
今年は、「ガールズバンドクライ」と3期で完結した「響けユーフォニアム」に評判の良い作品が多く、再開した第7回MCLの上位作品などの動向も気になる所です。
今年も、こばやしさんなど、AniPAFEの作品を流す生放送が散見されて、良かったですね。
やっぱり、こういうのがあると、投票までに作品を見終わる機会を増やしたり、イベント全体のモチベや空気感も上がるので、来年もまた気が向いた方は気軽にどんどんやって頂きたいです。
生放送、今年も呼ばれて、色々借りがある方々なので参加させて頂きます。
毎年言っておりますが、順位を知っているのは主催達のみで、生放送で何かしゃべる面々も、全く結果を何も知らない状態ですので、一緒に話しつつ、結果を普通に楽しみに見て行ければと思います。
では、所管はこのあたりで、見所解説に移らせていただきます。
1日目の見所を見る前に、まずはどういう賞があるのか確認しなおしていきましょうか。
念のため、ルールへのリンクを貼っておきます。
1日目は各々の部門章の発表があります。
例年通りの賞である、選曲賞、構成賞、諧謔賞、テーマ賞。
これに新設されたクリエイティブ賞発表があります。
総合賞の一部(50~40位)もありますがちょっと話が逸れてしまうので部門賞の話をします。
AniPAFEは総合賞以外でも多様な作品が輝くために、各々の部門賞を狙った賞があります。
特に原作の趣を生かしたような雰囲気のある作品の強い選曲賞、構成賞。
ネタMADの強い諧謔賞。
2019年に新設されて、3年かけて根付いたテーマ賞。
それぞれ、総合賞とは違ったベクトルでの評価がされて違った順位が出がちです。
特に尖っているのはテーマ賞、「テーマ自体が良い物であったか」「そのテーマが良く表現されていたか」という独特の軸で、最初は試行錯誤はありましたが、これ関してはコロナ禍のオリンピック前後に出された、らはいなルナさんのOlympia2020 (TECHNOPOLIS)が特に部門賞を良く表す作品として今でも名を上げられる作品となっています。
1本だけなので、時期と作風をよく見てその意味を感じた頂ければと思います。
そして今回新設された「クリエイティブ賞」、これが1日目の最大のポイントだと思います。
実は、昨年までは編集技術の高さでほぼ順位が決まっていた演出賞があったのですが、ここは総合賞との相関が高く、毎年総合賞の前座的な賞となっているとの指摘がありました。
そこの認識はあったのでしょうが、ゆきのふさんとyuuさんでの新体制での運営が根付くまで2年待って、今年は微調整を入れるという形で新設されたのが、クリエイティブ賞。
創造性や独創性を持ち、新しいアイデアを取り入れてる
という新しい軸ですが、実際の投票する際には、自分は演出技術の高いものをどう扱おうかと考えて技術点を加味して評価してしまいました。
各々考えのすり合わせの無い状態での投票で、独創性とは何かの定義が出来ていない中での投票がどのようになるかが今回の再注目部門となると思っています。
2日目は、AniPAFE本丸たる、総合賞の40位からの発表です。
見所は以下の2つだと思われます。
MCLというのは、MAD Content Liveの略である、てんくんさん主催のYouTubeを会場としたMADの投稿イベントです。3回目から定着をして、現在は7回目の開催となるYouTubeでの最大のMADイベントとなりました。
投稿期間はこちらの方が長いのですが、投稿期間の主要部分が被っているので、両方にエントリーをしている強い作品が毎年出てきます。
先日、例年に倣って、AniPAFEの1週間前に結果発表がありました。
結果は以下のツィートから。
【第7回MCL大会】≪Heaven&Hell≫「結果発表」
— てんくん (@tenkun_youtube) October 26, 2024
皆さんお疲れさまでした!
無事に終われてよかったです!!
第8回があるかは分かりませんがとりあえずの区切りとしてMCLをありがとうございました!!!
アーカイブ➤https://t.co/yXtCBVF7D7#第7回MCL大会 pic.twitter.com/RMSVVEAEuU
このMCLですが、視聴者の投票により結果が決まるAniPAFEと違い、MCLは界隈で良く知られている審査員による、採点制となっています。
そのため、AniPAFEとはまた違った順位が出がちで、この順位の違いもまた、毎年の注目ポイントです。
今年は、MCLもルールの整備が行われて、技術、構成などに対してそれぞれの配点がきちんと分かれていて、技術でずば抜けていても、それだけでは優勝できない。
また、審査員の好みや審査方法で、結果が左右されやすいという性質があります。
今回は、審査員がとても丁寧に作品を分解して審査した結果、逆に軸がどこにあるか分からないとも言われる結果になるので、総合賞とはまた順位の入れ替わりがあると思われます。
※ とはいえ出たら出たで、結構納得感があるし、審査理由の講評を読ませていただくと、各々納得するしかない丁寧な審査だったと言われています
そして最後は動画勢の結果。これは例年の傾向なのですが、技術加点部分が年々レベルが上がっている分、技術を投入しやすい静止画MADが上位のほとんどを占める傾向があり、動画勢の1位は、2017年のMilliaN氏以降、長らく出てきていません。
特に近年は、2022年がTOP10のうち9作品が静止画で占められる静止画圧倒の年。 しかし、昨年は静止画は4作品、1位が静止画、動画どちらとも判断しかねる作品でしたがほぼ拮抗している結果となりました。
特に、動画は響けユーフォニアム、ガールズバンドクライをソースに使った作品で好評なものが多く、上位に食い込む候補が多くあります。
同じソースで編集した作品は票割れの傾向もありますが、それも含めて静止画、動画での総合1位はどちらになるのか、またベスト10はどういう比率になるのか。
1位と、ベスト10の割合に注目していきたいです。
とはいえ、なんとなく今年のTOP3は、アレかアレかアレかなという「見当」は着いているのですがね。その中で1位がどれになるかですね。
さて、毎年「この作品がこの順位なのはおかしい」、と言われ「絶対に許さない」がコメントに流れる、荒れる順位発表ですが。 今年は誰の作品がどの順位になるのでしょうか?
実力ある作品がきちんと上に出る総合賞ですが、流れや運も含めて予想外があるののがAniPAFEの伝統です。 今年の1位はどの作品になるのか。楽しみに発表を待ちましょう。
というわけで、私なりに見所は以下の3つです!
みなさま、楽しんで見ていってください。
投稿者 baban 2024/11/01 at 17:52
というわけで、MAD界隈、最大規模のイベントの一つであるAniPAFEですが、今年も結果発表の時期となりました。
今回は、結果発表1日目、2日目ともに、開始時間が20:00から21:00へと変更になっています。
ここは、ニコニコ動画停止期間が長期にあり、投稿作品数が例年より3割程度減ったので、発表内容も調整が入ったのだと思われます。
今年は、開催が危ぶまれたため編集をどうしようか悩んで始めなかった人などがいらっしゃたのだと思われますね。
自分、今年も生放送に呼ばれましたが、その他の放送内容のメンバーに関して。
まるはな3号さんは、名古屋の上映会に参加して、その後カラオケボックスから名古屋で参加されるそうなので、名古屋上映会でわいわいやる音声が流れるかもしれません。
ブラマンさん、ぼっくりさんは、1日目は参加、2日目は観戦です。 いずれも優勝狙いで気合を入れて出してきているので、結果が気になって放送どころではない、といった理由からだそうです。
他は、例年と変わってSheepe Fujitsugu、かとパン、ヘリさんという方々が新しく参加。 Sheepe Fujitsugu、かとパンさんなどは、8月にあった「MIDSUMMER MAD FESTIVAL」というイベント開催からのつながりでお呼ばれしての参加だそうです。
私は裏で静かーにしておく予定ですが、司会のじょんさんなどがきちんと締めて、楽しい放送にしてくださると思いますので、たくさんの方々のご来訪をお待ちしています。
1日目
11月2日 21:00~24:00(開場20:50) 部門賞&総合賞前半
部門賞15作品ずつ、テーマ賞10、総合50~41位
ゲスト(敬称略) baban、maruhana3、sola、ザマスブラック、さんちぇ、とある人、ブラマン、ぼっくり、Sheepe Fujitsugu、かとパン
2日目
11月3日 21:00~24:00(開場20:50) 総合賞後半
総合40~1位
ゲスト(敬称略) baban、maruhana3(と上映会組の皆さん)、sola、ザマスブラック、とある人、てつ(XIAO)、Sheepe Fujitsugu、かとパン、ヘリ
AniPAFE結果発表生放送のお知らせです。よろしくお願いします。
— ゆきのふ@AniPAFE2024、集計期間も頑張リーダー (@yukinohu318) October 29, 2024
11月2日 21:00~24:00(開場20:50) 部門賞&総合賞前半https://t.co/Pbkzcbikub
11月3日 21:00~24:00(開場20:50) 総合賞後半https://t.co/iQ53V6qKw7#AniPAFE2024
投稿者 baban 2024/10/29 at 14:14